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<title>ブログdeホームページ 最新記事一覧</title>
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<description>ブログdeホームページの最新記事一覧</description>
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<item rdf:about="http://www.webreport.jp/article/13310356.html">
<title>奄美紀行② 島のひとたちが信ずるもの</title>
<link>http://www.webreport.jp/article/13310356.html</link>
<description>奄美には教会がたくさんあった。全ての角に、といっていいほどたくさん教会がたてられていて、普通に見えるお墓にも、十字架がきざまれているものがとても多かった。  ちいさな集落にもかならずかわいい教会がある。安木屋場（あんきゃば）の集落でこっそり覗いた教会のなかは、ニースの郊外でみた、山の上のあのちっこくてとても古い教会とそっくりだった。 海のすぐとなりの、本当にしずかな集落で、さんごの石垣の家々に囲まれてたっている教会。集落の人たちが毎日暮らすうえで、いつも生活の一部として自然にそこにある、信仰の営み。そういうものが伝わってくる、村の集会所のような教会。  南の島で、とても素朴な暮らしをしている人たちなのだけど、そのぶん、彼らのまっすぐなその信仰心が垣間見えるようで、どうしていいかわからなくなる。なんといえばいいのか。伝統文化ものこってて、古きよき日本、と思っていた土地から、こうして突然見せられる、異文化の片鱗みたいなもの。それが生活にすっかり溶け込んでいる様子。その文化をすっかり受け入れている、彼らの純粋な思い。不思議な気分。複雑な奄美の歴史が透けて見えるような気がする。なんでか知らないけど切なくなる。 実際、シャーマンであるノロやユタの信仰とか、古いタイプの信仰も残っているらしい。でも、たぶんこうしてとても自然に存在している教会の方が、今の彼らに浸透している思いなんじゃないかと感じる。 九州：ayaka </description>
<dc:subject>芸術・文化</dc:subject>
<dc:creator>日本Webリポートt＆ニュース</dc:creator>
<dc:date>2008-08-20T10:47:36+09:00</dc:date>
<content:encoded>奄美には教会がたくさんあった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;全ての角に、といっていいほどたくさん教会がたてられていて、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;普通に見えるお墓にも、十字架がきざまれているものがとても多かった。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;div style="text-align: center"&gt;&lt;br /&gt;&lt;img src="http://www.webreport.jp/image/B6B5B2F1.jpg" border="0" alt="教会.jpg" width="320" height="240" /&gt; &lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ちいさな集落にもかならずかわいい教会がある。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;安木屋場（あんきゃば）の集落でこっそり覗いた教会のなかは、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ニースの郊外でみた、山の上のあのちっこくてとても古い教会とそっくりだった。 &lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;海のすぐとなりの、本当にしずかな集落で、さんごの石垣の家々に囲まれてたっている教会。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;集落の人たちが毎日暮らすうえで、いつも生活の一部として自然にそこにある、信仰の営み。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そういうものが伝わってくる、村の集会所のような教会。 &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;div style="text-align: center"&gt;&lt;br /&gt;&lt;img src="http://www.webreport.jp/image/B6B5B2F1C6E2C9F4.jpg" border="0" alt="教会内部.jpg" width="320" height="180" /&gt; &lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;南の島で、とても素朴な暮らしをしている人たちなのだけど、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そのぶん、彼らのまっすぐなその信仰心が垣間見えるようで、どうしていいかわからなくなる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なんといえばいいのか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;伝統文化ものこってて、古きよき日本、と思っていた土地から、こうして突然見せられる、異文化の片鱗みたいなもの。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それが生活にすっかり溶け込んでいる様子。その文化をすっかり受け入れている、彼らの純粋な思い。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;不思議な気分。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;複雑な奄美の歴史が透けて見えるような気がする。なんでか知らないけど切なくなる。 &lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;実際、シャーマンであるノロやユタの信仰とか、古いタイプの信仰も残っているらしい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でも、たぶんこうしてとても自然に存在している教会の方が、今の彼らに浸透している思いなんじゃないかと感じる。 &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p align="right"&gt;&lt;br /&gt;九州：ayaka &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;</content:encoded>
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<item rdf:about="http://www.webreport.jp/article/13310189.html">
<title>奄美紀行① 奄美にいってきました。</title>
<link>http://www.webreport.jp/article/13310189.html</link>
<description>  イソギンチャクからこっちをじっとうかがう、クマノミくんたち。アオウミガメの横顔。わっさわっさとおよいで飛んでゆく後姿。全力投球でおもいっきり開く、ハイビスカスの花。頭にさすとそこだけエネルギーがみちて熱くなった。バナナの木が家の庭から道路によくはみ出てる。トラックで走ったボルネオ島の道を思い出す。 &amp;#160; ものすごく大きな、ヒカゲヘゴの木。葉っぱがばさっとおちる。マングローブの木に登る、ごっついカニ。アダンの実にくっつく、砂浜のオカヤドカリたち。あちこちに仕掛けてある、ハブやマングースのわな。飛びかうルリカケスやアカショウビンの鳴き声。 &amp;#160;ここにしかいない、変な生き物たちの世界にまぎれこんで、そのエネルギーを浴びるだけでなんだか幸せな気分になる。幼い頃に見た図鑑のなかにまぎれこんだ気分。本の中にみていた、アマミという遠い遠い世界。この世に存在することは頭では理解していても、実感してなかったもの。頭の中にだけ存在していたその名前も、初めて現実のものとして掌に触れてくる。それはボルネオ島でラフレシアやコーカサスオオカブトを見たときの感覚の記憶とよく似ていた。 &amp;#160;いつも、どこか新しい場所へいって、この感覚を味わうたび、幼い頃の自分に会いたくなる。会って、真正面から頭をがしっとつかんで、顔を覗き込んで、「きっとあえるから。楽しみにしてなよ！」て笑いかけてあげたくなる。きっと小さな私はきょとんとして、それから、また図鑑の中の世界にもどっていくんだろうな、と思うけど。 (以下次回に続く） 九州：ayaka &amp;nbsp; </description>
<dc:subject>芸術・文化</dc:subject>
<dc:creator>日本Webリポートt＆ニュース</dc:creator>
<dc:date>2008-08-19T18:19:19+09:00</dc:date>
<content:encoded>&lt;div align="center" style="text-align: center"&gt;&lt;br /&gt;&lt;img src="http://www.webreport.jp/image/A5A6A5DFA5ACA5E1.jpg" border="0" alt="ウミガメ.jpg" width="320" height="240" /&gt; &lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;div style="text-align: center"&gt;&lt;br /&gt;&lt;img src="http://www.webreport.jp/image/A5AFA5DEA5CEA5DF.jpg" border="0" alt="クマノミ.jpg" width="320" height="240" /&gt; &lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;イソギンチャクからこっちをじっとうかがう、クマノミくんたち。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アオウミガメの横顔。わっさわっさとおよいで飛んでゆく後姿。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;全力投球でおもいっきり開く、ハイビスカスの花。頭にさすとそこだけエネルギーがみちて熱くなった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;バナナの木が家の庭から道路によくはみ出てる。トラックで走ったボルネオ島の道を思い出す。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;&amp;#160;&lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;div align="center" style="text-align: center"&gt;&lt;br /&gt;&lt;img src="http://www.webreport.jp/image/A4D2A4ABA4B2A4D2A4B4A4CECCDA.jpg" border="0" alt="ひかげひごの木.jpg" width="320" height="240" /&gt; &lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;&lt;img src="http://www.webreport.jp/image/A4E4A4C9A4ABA4EA.jpg" style="margin: 0px 7px; width: 180px; height: 320px; border: 0px solid" border="0" alt="やどかり.jpg" title="やどかり.jpg" hspace="7" width="180" height="320" align="left" /&gt;ものすごく大きな、ヒカゲヘゴの木。葉っぱがばさっとおちる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;マングローブの木に登る、ごっついカニ。アダンの実にくっつく、砂浜のオカヤドカリたち。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あちこちに仕掛けてある、ハブやマングースのわな。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;飛びかうルリカケスやアカショウビンの鳴き声。 &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;&amp;#160;&lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;ここにしかいない、変な生き物たちの世界にまぎれこんで、そのエネルギーを浴びるだけでなんだか幸せな気分になる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;幼い頃に見た図鑑のなかにまぎれこんだ気分。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本の中にみていた、アマミという遠い遠い世界。この世に存在することは頭では理解していても、実感してなかったもの。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;頭の中にだけ存在していたその名前も、初めて現実のものとして掌に触れてくる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それはボルネオ島でラフレシアやコーカサスオオカブトを見たときの感覚の記憶とよく似ていた。 &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;&amp;#160;&lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;いつも、どこか新しい場所へいって、この感覚を味わうたび、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;幼い頃の自分に会いたくなる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;会って、真正面から頭をがしっとつかんで、顔を覗き込んで、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「きっとあえるから。楽しみにしてなよ！」て笑いかけてあげたくなる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;きっと小さな私はきょとんとして、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それから、また図鑑の中の世界にもどっていくんだろうな、と思うけど。 (以下次回に続く） &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p align="right"&gt;&lt;br /&gt;九州：ayaka &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;div align="left" style="text-align: center"&gt;&lt;br /&gt;&lt;img src="http://www.webreport.jp/image/A5CFA5A4A5D3A5B9A5ABA5B9.jpg" style="margin: 5px 0px; width: 320px; height: 240px; border: 0px solid" border="0" alt="ハイビスカス.jpg" title="ハイビスカス.jpg" vspace="5" width="320" height="240" /&gt;&amp;nbsp; &lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;</content:encoded>
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<item rdf:about="http://www.moneyjuku.jp/article/13303795.html">
<title>【鹿児島県企画情報】２００８年８月~１０月</title>
<link>http://www.moneyjuku.jp/article/13303795.html</link>
<description>連絡先&amp;nbsp; ： 鹿児島県FＰ協会 (ＴＥＬ 099-286-0111)&amp;nbsp;■ ＜出水市＞  NPO法人さわやか出水女性の会主催     ８月１７日（土） こづかいゲーム    ８月１８日（日） 金融トラブル講座    ９月１３日（土）１４（日） 子ども起業家塾 &amp;nbsp;（紹介）■ ＜国分市＞&amp;nbsp;NPO法人 マリア主催     １０月１８（土）（日）子ども起業家塾&amp;nbsp; 都道府県別企画情報 ＴＯＰ </description>
<dc:subject>都道府県別企画</dc:subject>
<dc:creator>子どものお金の教育プロデュース</dc:creator>
<dc:date>2008-07-16T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded>&lt;p align="left"&gt;&lt;br /&gt;連絡先&amp;nbsp; ： &lt;strong&gt;鹿児島県FＰ協会 (ＴＥＬ 099-286-0111&lt;/strong&gt;)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■ ＜出水市＞  NPO法人さわやか出水女性の会主催 &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p align="left"&gt;&lt;br /&gt;    ８月１７日（土） &lt;strong&gt;&lt;span style="color: #ff0000"&gt;こづかいゲーム&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;    ８月１８日（日） 金融トラブル講座&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;    ９月１３日（土）１４（日） 子ども起業家塾 &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p align="left"&gt;&lt;br /&gt;&amp;nbsp;（紹介）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■ ＜国分市＞&amp;nbsp;NPO法人 マリア主催&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;     １０月１８（土）（日）子ども起業家塾&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&amp;nbsp;&lt;/strong&gt; &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p align="right"&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;a href="http://www.moneyjuku.jp/category/1233573.html" target="_blank"&gt;&lt;strong&gt;都道府県別企画情報 ＴＯＰ&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt; &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yoshidome-dc.blogdehp.ne.jp/article/13295342.html">
<title>鹿児島 の 歯科医院、よしどめ歯科です</title>
<link>http://yoshidome-dc.blogdehp.ne.jp/article/13295342.html</link>
<description> 梅雨も明け、楽しい夏休みがもう目の前ですね。  お子様の歯ならび、気になっているお父さん、お母さん、  夏休みの間にお子様の『歯の矯正』をはじめませんか？ &amp;nbsp;よしどめ歯科では、お子様にやさしい      『床矯正（しょうきょうせい）』                をお勧めしています。  詳しくは、  http://yoshidome.jp  の矯正のページをご覧ください。 &amp;nbsp; 鹿児島市内の方はもちろん、県内遠方の方でもお気軽にお問い合わせください！   お待ちしております。&amp;nbsp; </description>
<dc:subject>トップページ</dc:subject>
<dc:creator>医療法人翔優会よしどめ歯科</dc:creator>
<dc:date>2008-07-09T18:46:21+09:00</dc:date>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;br /&gt; 梅雨も明け、楽しい夏休みがもう目の前ですね。 &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt; お子様の歯ならび、気になっているお父さん、お母さん、 &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt; &lt;span style="font-size: 140%; color: #0000ff"&gt;夏休みの間にお子様の『歯の矯正』をはじめませんか？&lt;/span&gt; &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;&amp;nbsp;よしどめ歯科では、お子様にやさしい &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size: 125%; color: #008000"&gt;&lt;strong&gt;     『床矯正（しょうきょうせい）』&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt; &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size: 125%; color: #008000"&gt;               &lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;をお勧めしています。 &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt; 詳しくは、 &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt; &lt;a href="http://yoshidome.jp/"&gt;http://yoshidome.jp&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt; の矯正のページをご覧ください。 &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;&amp;nbsp; 鹿児島市内の方はもちろん、県内遠方の方でもお気軽にお問い合わせください！ &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;  お待ちしております。&amp;nbsp; &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;</content:encoded>
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<item rdf:about="http://www.nihontanteishikai.jp/article/13264506.html">
<title>鹿児島県の優良興信探偵 トップエージェンシー</title>
<link>http://www.nihontanteishikai.jp/article/13264506.html</link>
<description>トップエージェンシー 鹿児島探偵・興信所     鹿児島県公安委員会認可第96070025号ﾌﾘｰﾀﾞｲﾔﾙ０１２０－２６２－１９６ 鹿児島市和田町 ８９３－７ TEL０９９－２６２－１９８８ FAX０９９－２６２－１９８８&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;本部推薦コメント&amp;#63903;★鹿児島を代表する興信所・探偵。鹿児島県を拠点に全国各地で活動する。特に本部に寄せられたお客様のお声の中では、「調査料金が安く本当に助かりました」「一生懸命さが伝わってきました」「依頼してよかった」というお声を多数頂戴している。◎トップエージェンシーは柔軟性のある対応が特徴です。ココ最近では「親近感があって気楽に相談できます」というお声が多い。</description>
<dc:subject>優良興信所・優良探偵士のご紹介</dc:subject>
<dc:creator>探偵・興信所は愛知県名古屋を拠点に全国展開する日本探偵士会</dc:creator>
<dc:date>2008-04-20T22:28:36+09:00</dc:date>
<content:encoded>&lt;table border="1" align="center" style="margin-left: auto; margin-right: auto; border: 1px solid"&gt;&lt;br /&gt;	&lt;tbody&gt;&lt;br /&gt;		&lt;tr&gt;&lt;br /&gt;			&lt;td&gt;&lt;img src="http://0120767232.blogdehp.ne.jp/image/tptotop555.JPG" style="float: left; margin-right: 10px" alt="tptotop555.JPG" width="55" height="82" /&gt;&lt;span style="font-size: small"&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size: large"&gt;&lt;strong&gt;トップエージェンシー 鹿児島探偵・興信所&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;  &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;   &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;			鹿児島県公安委員会認可第96070025号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;			ﾌﾘｰﾀﾞｲﾔﾙ&lt;span style="font-size: large"&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color: #ff0000"&gt;０１２０－２６２－１９６ &lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;			鹿児島市和田町 ８９３－７ &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;			TEL０９９－２６２－１９８８ FAX０９９－２６２－１９８８&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;/td&gt;&lt;br /&gt;		&lt;/tr&gt;&lt;br /&gt;		&lt;tr&gt;&lt;br /&gt;			&lt;td&gt;&amp;nbsp;本部推薦コメント&amp;#63903;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;			★鹿児島を代表する興信所・探偵。鹿児島県を拠点に全国各地で活動する。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;			特に本部に寄せられたお客様のお声の中では、「調査料金が安く本当に助かりました」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;			「一生懸命さが伝わってきました」「依頼してよかった」というお声を多数頂戴している。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;			◎トップエージェンシーは柔軟性のある対応が特徴です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;			ココ最近では「親近感があって気楽に相談できます」というお声が多い。&lt;/td&gt;&lt;br /&gt;		&lt;/tr&gt;&lt;br /&gt;	&lt;/tbody&gt;&lt;br /&gt;&lt;/table&gt;&lt;br /&gt;</content:encoded>
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<item rdf:about="http://yoshidome-dc.blogdehp.ne.jp/article/13251642.html">
<title>部分入れ歯でお悩みの方へ</title>
<link>http://yoshidome-dc.blogdehp.ne.jp/article/13251642.html</link>
<description>よく噛めない・・・ はずれる・・・ 思いっきり笑えない・・・ 最近口のにおいが気になる・・・ となりの歯が痛くなってきた・・・ 部分入れ歯を入れてからの悩みは尽きないようです。 インプラントであなたの歯を再生しませんか？ お問い合わせはこちらまで ０９９－２４３－０３５５ info@yoshidome.jp</description>
<dc:subject>トップページ</dc:subject>
<dc:creator>医療法人翔優会よしどめ歯科</dc:creator>
<dc:date>2008-03-17T15:28:05+09:00</dc:date>
<content:encoded>&lt;p align="center"&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size: 125%; color: #808000"&gt;よく噛めない・・・&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt; &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p align="center"&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size: 125%; color: #808080"&gt;はずれる・・・&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt; &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p align="center"&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size: 140%; color: #800080"&gt;思いっきり笑えない・・・&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt; &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p align="center"&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color: #808000"&gt;最近口のにおいが気になる・・・&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt; &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p align="center"&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color: #ff0000"&gt;となりの歯が痛くなってきた・・&lt;/span&gt;&lt;span style="color: #ff0000"&gt;・&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt; &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p align="center"&gt;&lt;br /&gt;部分入れ歯を入れてからの悩みは尽きないようです。 &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p align="center"&gt;&lt;br /&gt;&lt;u&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color: #ff9900"&gt;&lt;a href="http://www.yoshidome.jp/inplant.html" target="_blank"&gt;インプラント&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/u&gt;であなたの歯を再生しませんか？ &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p align="center"&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size: 80%"&gt;お問い合わせはこちらまで&lt;/span&gt; &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p align="center"&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size: 80%"&gt;０９９－２４３－０３５５&lt;/span&gt; &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p align="center"&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="mailto:info@yoshidome.jp"&gt;info@yoshidome.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.moneyjuku.jp/article/13234761.html">
<title>【報告】2008年1月24日 金融教育公開授業ｉｎ蒲生（鹿児島） 陣内恭子</title>
<link>http://www.moneyjuku.jp/article/13234761.html</link>
<description>お金の教育が大事だとがんばっている町に行ってきました！   【報告】 金銭教育研究校の公開授業＆協議会     ２００８年１月２４日 鹿児島 蒲生小学校 ▼ 金融広報委員会 全国リレー講座 鹿児島           １ 蒲生（かもう）小学校 ５年生と大山乃輔先生      公開授業「お金のたいせつさについて考えよう」     ２ 講演会 陣内恭子 「こころを育てるお金のはなし」    ３ 協議会 「研究発表」蒲生小学校、蒲生中学校、福山高等学校    ４ 研究協議     平成１８年、１９年度の研究校の委嘱を受けていた学校は、町全体で 研究に取り組んだとのことでした。理想に近い形です。  委嘱を受けたのが同じ町内にある小学校と中学校。この連携だけではなく、 町内の学校も巻き込んだかたちで取り組んだのだと教えてもらいました。  公開授業には、事前に５年生が封筒作りをして得た金額の発表や 保護者の協力を得て、仕事を語っていただく時間もあり、子どもたちの 個人ワーク、グループワーク、全体ワーク、まとめ と続き、  子どもたちが書いたこれからのお金の使い方の目標は、しっかりしていて 必要性と計画性の両面から、大切に使いたいという気持ちが表現されてい ました。  たくさんの大人が覗き込んだりするのに、堂々としていました。立派！  それに、保護者がきっと厚くてかたい手なんだと思いますが、 子どもたちに手を触らせてくれていたんです。これにほろっとしました。 働く姿、働く人の手を見せる、心が伝わります。参考にもなりました。                         陣内が担当した講演会は、１年生から６年生まで200人以上と先生、 保護者、教育委員会のかたなど大勢でしたので、難しかったです。  ２年目のまとめなので、ゲームというわけにもいかないでしょうし、 午後を考えると４５分を過ぎることはできなかったので  我が二男の１年生からこづかいをもらいながら過ごした６年間の話や 私自身のゲーム制作や、全国を回って小学生と会っているという仕事の話、  ３年生に国語辞典を引いてもらい「選択」「責任」を調べてもらいながら いろいろ話したのですが、できたのは準備していたものの１／３程度。  中で、人生ゲームをやったことある人を聞いて手を挙げてもらったら、 １／５はいたような・・・。１年生からいましたね。  → 人生ゲームが悪いわけではないけど、ばくち的な考え方に    偏っている子を時々見かけるので、早く基礎教育をしたいのです。  ほか、賞味期限の話で、今日（２４日）食べるのだけど、 賞味期限が２５日と２６日のものとあります。どっちを買う？と聞いたら ２６日が半分くらい。２５日が１／４、わからなそうな子が１／４くらい。  ２４日に食べるんだよ、２５日賞味期限のでもよくない？と問いかけ、 みんなが２６日の分を買ったら２５日のは売れ残っちゃうね、と話しました。 大人にも手を挙げてもらえばよかったなと、あとで気付きました。残念。  単に自分のお金をどう使うだけではなく、視野を広げて、消費者としての 行動を考えて欲しいし、自分の選択が企業に対しても、 選ぶＹＥＳ！作ってくれてありがとう。選ばないＮＯ！もっとがんばって！ という気持ちを伝えること、意思表示でもある、のようなことを話しました。  心に残った話を、教室に戻って書いてもらうことにしていますので、 わたしの通信簿が後日帰ってきます。低学年には難しかったはず。 どのくらい心に言葉が残っているでしょうか。楽しみ＆心配です。   ▼ 当日の様子を読売新聞地方版に載せてもらっています。   午後の協議会では、２年間の活動の研究報告がきちんとまとめられていま した。 助言者から、子どもたちの変容を追うことができている研究ですばらしい という評価が出ていて、アンケートのとり方も参考になりました。 継続できる研究のあり方を見せてもらい、うらやましかったですね。          最後にまとめて話をさせてもらったのは、 授業でどう取り入れるという前に、日常会話にもっと経済の話が出てくれ ればいいのだということ。子どもたちが世の中のことに興味を持つことが できれば金銭教育はそう大変なことではないのだということです。  起業家教育も求められていると県の教育庁の方がおっしゃっていたので、 それに関連して、消費者、生産者の視点だけではなく「経営者の視点」を 取り入れた教育をしなくては、受身の消費者教育になりがち、 複数の視点を持ち、適正価格が読めるような教育になるといいというよう なことを話してきました。  ご参加の先生たちには厳しいことを言ったような気がします。  鹿児島の金融広報アドバイザーさんたちの専門分野をみると金銭教育と 書かれている方が多く、平成２０年度は、研究校への担当が決まっている ということです。学校も心強いことでしょう。  内容の充実した２年間のご報告をみさせていただくいい機会をいただき、 ありがたい１日でした。                    </description>
<dc:subject>■ 学校活動</dc:subject>
<dc:creator>子どものお金の教育プロデュース</dc:creator>
<dc:date>2008-01-25T11:00:17+09:00</dc:date>
<content:encoded>お金の教育が大事だとがんばっている町に行ってきました！   &lt;br /&gt;【報告】 金銭教育研究校の公開授業＆協議会&lt;br /&gt;     ２００８年１月２４日 鹿児島 蒲生小学校&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; ▼ &lt;a href="http://www.saveinfo.or.jp/event/2007/07jugyo/pdf/kagoshima.pdf"&gt;金融広報委員会 全国リレー講座 鹿児島&lt;/a&gt;   &lt;br /&gt;  &lt;br /&gt;    &lt;br /&gt;  １ 蒲生（かもう）小学校 ５年生と大山乃輔先生  &lt;br /&gt;    公開授業「お金のたいせつさについて考えよう」&lt;br /&gt;   &lt;br /&gt;  ２ 講演会 陣内恭子 「こころを育てるお金のはなし」&lt;br /&gt;  &lt;br /&gt;  ３ 協議会 「研究発表」蒲生小学校、蒲生中学校、福山高等学校&lt;br /&gt;  &lt;br /&gt;  ４ 研究協議&lt;br /&gt;  &lt;br /&gt;  &lt;br /&gt; 平成１８年、１９年度の研究校の委嘱を受けていた学校は、町全体で&lt;br /&gt; 研究に取り組んだとのことでした。理想に近い形です。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; 委嘱を受けたのが同じ町内にある小学校と中学校。この連携だけではなく、&lt;br /&gt; 町内の学校も巻き込んだかたちで取り組んだのだと教えてもらいました。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; 公開授業には、事前に５年生が封筒作りをして得た金額の発表や&lt;br /&gt; 保護者の協力を得て、仕事を語っていただく時間もあり、子どもたちの&lt;br /&gt; 個人ワーク、グループワーク、全体ワーク、まとめ と続き、&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; 子どもたちが書いたこれからのお金の使い方の目標は、しっかりしていて&lt;br /&gt; 必要性と計画性の両面から、大切に使いたいという気持ちが表現されてい&lt;br /&gt; ました。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; たくさんの大人が覗き込んだりするのに、堂々としていました。立派！ &lt;br /&gt; それに、保護者がきっと厚くてかたい手なんだと思いますが、&lt;br /&gt; 子どもたちに手を触らせてくれていたんです。これにほろっとしました。&lt;br /&gt; 働く姿、働く人の手を見せる、心が伝わります。参考にもなりました。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;                       &lt;br /&gt; 陣内が担当した講演会は、１年生から６年生まで200人以上と先生、&lt;br /&gt; 保護者、教育委員会のかたなど大勢でしたので、難しかったです。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; ２年目のまとめなので、ゲームというわけにもいかないでしょうし、&lt;br /&gt; 午後を考えると４５分を過ぎることはできなかったので&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; 我が二男の１年生からこづかいをもらいながら過ごした６年間の話や&lt;br /&gt; 私自身のゲーム制作や、全国を回って小学生と会っているという仕事の話、&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; ３年生に国語辞典を引いてもらい「選択」「責任」を調べてもらいながら&lt;br /&gt; いろいろ話したのですが、できたのは準備していたものの１／３程度。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; 中で、人生ゲームをやったことある人を聞いて手を挙げてもらったら、&lt;br /&gt; １／５はいたような・・・。１年生からいましたね。&lt;br /&gt;  → 人生ゲームが悪いわけではないけど、ばくち的な考え方に&lt;br /&gt;    偏っている子を時々見かけるので、早く基礎教育をしたいのです。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; ほか、賞味期限の話で、今日（２４日）食べるのだけど、&lt;br /&gt; 賞味期限が２５日と２６日のものとあります。どっちを買う？と聞いたら&lt;br /&gt; ２６日が半分くらい。２５日が１／４、わからなそうな子が１／４くらい。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; ２４日に食べるんだよ、２５日賞味期限のでもよくない？と問いかけ、&lt;br /&gt; みんなが２６日の分を買ったら２５日のは売れ残っちゃうね、と話しました。&lt;br /&gt; 大人にも手を挙げてもらえばよかったなと、あとで気付きました。残念。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; 単に自分のお金をどう使うだけではなく、視野を広げて、消費者としての&lt;br /&gt; 行動を考えて欲しいし、自分の選択が企業に対しても、&lt;br /&gt; 選ぶＹＥＳ！作ってくれてありがとう。選ばないＮＯ！もっとがんばって！&lt;br /&gt; という気持ちを伝えること、意思表示でもある、のようなことを話しました。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; 心に残った話を、教室に戻って書いてもらうことにしていますので、&lt;br /&gt; わたしの通信簿が後日帰ってきます。低学年には難しかったはず。&lt;br /&gt; どのくらい心に言葉が残っているでしょうか。楽しみ＆心配です。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  ▼ 当日の様子を&lt;a href="http://www.moneyjuku.jp/article/13234756.html"&gt;読売新聞地方版&lt;/a&gt;に載せてもらっています。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &lt;br /&gt; 午後の協議会では、２年間の活動の研究報告がきちんとまとめられていま&lt;br /&gt; した。&lt;br /&gt; 助言者から、子どもたちの変容を追うことができている研究ですばらしい&lt;br /&gt; という評価が出ていて、アンケートのとり方も参考になりました。&lt;br /&gt; 継続できる研究のあり方を見せてもらい、うらやましかったですね。&lt;br /&gt;         &lt;br /&gt; 最後にまとめて話をさせてもらったのは、&lt;br /&gt; 授業でどう取り入れるという前に、日常会話にもっと経済の話が出てくれ&lt;br /&gt; ればいいのだということ。子どもたちが世の中のことに興味を持つことが&lt;br /&gt; できれば金銭教育はそう大変なことではないのだということです。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; 起業家教育も求められていると県の教育庁の方がおっしゃっていたので、&lt;br /&gt; それに関連して、消費者、生産者の視点だけではなく「経営者の視点」を&lt;br /&gt; 取り入れた教育をしなくては、受身の消費者教育になりがち、&lt;br /&gt; 複数の視点を持ち、適正価格が読めるような教育になるといいというよう&lt;br /&gt; なことを話してきました。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; ご参加の先生たちには厳しいことを言ったような気がします。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; 鹿児島の金融広報アドバイザーさんたちの専門分野をみると金銭教育と&lt;br /&gt; 書かれている方が多く、平成２０年度は、研究校への担当が決まっている&lt;br /&gt; ということです。学校も心強いことでしょう。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; 内容の充実した２年間のご報告をみさせていただくいい機会をいただき、&lt;br /&gt; ありがたい１日でした。                    </content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.moneyjuku.jp/article/13234756.html">
<title>２００８年１月２５日 読売新聞 鹿児島 </title>
<link>http://www.moneyjuku.jp/article/13234756.html</link>
<description>平成19年度 金融教育公開授業ｉｎ蒲生 読売新聞記事ＰＤＦscan-112.pdfご報告は、学校活動記事 こちら</description>
<dc:subject>メディア紹介記事</dc:subject>
<dc:creator>子どものお金の教育プロデュース</dc:creator>
<dc:date>2008-01-20T10:52:32+09:00</dc:date>
<content:encoded>平成19年度 金融教育公開授業ｉｎ蒲生 読売新聞記事ＰＤＦ&lt;a href="http://www.moneyjuku.jp/image/scan-112.pdf" target="_blank" title="scan-112.pdf"&gt;scan-112.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ご報告は、学校活動記事 &lt;a href="http://www.moneyjuku.jp/article/13234761.html"&gt;こちら&lt;/a&gt;</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.moneyjuku.jp/article/13219941.html">
<title>＜企画＞ ２００７年１１月 鹿児島 橋西桂子</title>
<link>http://www.moneyjuku.jp/article/13219941.html</link>
<description>こづかいゲームワークショップ対象 小学生とその保護者10組 日時：11月17日（土）13時30分~15時30分 場所：鹿屋市中央公民館会費：無料（年賀寄付金助成事業） 日時：11月23日（金・祝）13時00分~15時00分場所：川内文化ホール（薩摩川内市）会費：無料（2007年ＪＴ青少年育成に関するＮＰＯ助成事業） 日時：11月24日（土）10時00分~12時00分場所：富隈地区公民館（霧島市）会費：無料（年賀寄付金助成事業）</description>
<dc:subject>■ 地域活動</dc:subject>
<dc:creator>子どものお金の教育プロデュース</dc:creator>
<dc:date>2007-11-19T08:10:45+09:00</dc:date>
<content:encoded>&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#FF3200;"&gt;こづかいゲームワークショップ&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;対象 小学生とその保護者10組&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;日時：11月17日（土）13時30分~15時30分 &lt;br /&gt;場所：鹿屋市中央公民館&lt;br /&gt;会費：無料（年賀寄付金助成事業）&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;日時：11月23日（金・祝）13時00分~15時00分&lt;br /&gt;場所：川内文化ホール（薩摩川内市）&lt;br /&gt;会費：無料（2007年ＪＴ青少年育成に関するＮＰＯ助成事業）&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;日時：11月24日（土）10時00分~12時00分&lt;br /&gt;場所：富隈地区公民館（霧島市）&lt;br /&gt;会費：無料（年賀寄付金助成事業）&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.moneyjuku.jp/article/13160727.html">
<title>＜終了＞ 2007年2月 ワークショップ 鹿児島 </title>
<link>http://www.moneyjuku.jp/article/13160727.html</link>
<description>■ ２月１８日（日） ★ 親子で楽しむ「こづかいゲーム」  ①１０時００分~１２時００分  ②１３時００分~１５時００分  場 所 ：鹿児島県谷山市民会館 会議室 対 象 ：小学生とその保護者 ２０組（先着順） 会 費 ：１５００円 （こづかい帳おみやげ付） 連絡先 ：ＮＰＯ法人 鹿児島県ＦＰセンター 担当 橋西 ＴＥＬ０９９－２８６－０１１１ ＦＡＸ０９９－２８６－０１１７</description>
<dc:subject>■ 地域活動</dc:subject>
<dc:creator>子どものお金の教育プロデュース</dc:creator>
<dc:date>2007-02-17T14:45:53+09:00</dc:date>
<content:encoded>&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#FF3200;"&gt;■ ２月１８日（日）&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; ★ 親子で楽しむ「こづかいゲーム」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;  ①１０時００分~１２時００分&lt;br /&gt;  ②１３時００分~１５時００分&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; 場 所 ：鹿児島県谷山市民会館 会議室&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; 対 象 ：小学生とその保護者 ２０組（先着順）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; 会 費 ：１５００円 （こづかい帳おみやげ付）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; 連絡先 ：&lt;a href="http://www.moneyjuku.jp/article/13160726.html" target="_blank"&gt;ＮＰＯ法人 鹿児島県ＦＰセンター 担当 橋西&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &lt;strong&gt;ＴＥＬ０９９－２８６－０１１１ ＦＡＸ０９９－２８６－０１１７&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;</content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
