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<title>ブログdeホームページ 最新記事一覧</title>
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<description>ブログdeホームページの最新記事一覧</description>
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<item rdf:about="http://apollo-net.blogdehp.ne.jp/article/13302750.html">
<title>マルチベンダ対応 ＩＣカード認証プリントシステム</title>
<link>http://apollo-net.blogdehp.ne.jp/article/13302750.html</link>
<description>マルチベンダ対応 ＩＣカード認証プリントシステム セキュアプリントを実現するために、「マルチプリンタベンダ ソリューション」、「どこでも認証プリント ソリューション」、「印刷記録 ソリューション」の３つの具体的なソリューションを提供します。  ■メーカー・機種に依存しないＩＣカード認証プリントプリンタメーカーに依存しないプリンタドライバの搭載により、混在するメーカー/機種の現有複合機及びプリンタを高セキュアプリンタとして継続利用可。現在利用中のICカード学生証をそのまま活用できます。 ■印刷待ちのストレス解消LAN環境下のプリンタであれば、クライアントＰＣでのプリント作業完了後、本人認証により空いているプリンタから手軽にプリント出力が受け取れます。■ICカード認証による個人印刷情報保護プリント出力時、ICカードリーダによる利用者一人一人の本人認証後印刷実行。印刷物の放置/紛失/盗難を防止します。(Felica/Mifare対応)■ＰＤＦイメージログ収集印刷時、すべての印刷文書の印刷ログ及び印刷内容をPDFに変換したイメージログとして記録。だれが/いつ/どんな内容を印刷したか容易に判別可能。万一印刷物から情報漏洩事故が発生した場合、漏洩元特定および漏洩内容の迅速な追跡調査が可能。■印刷コストの大幅削減印刷記録管理機能により無駄な紙出力の抑止。サーバに蓄積されたデータの一定時間後自動削除機能により、無駄な印刷を防止。さらに、用途に応じ、部署または個人単位の課金情報抽出が可能。 &amp;#160;■システム構成例  &amp;nbsp; </description>
<dc:subject>マルチベンダ対応 ＩＣカード認証プリントシステム</dc:subject>
<dc:creator>アポロオフィスシステム株式会社(東京 新宿)</dc:creator>
<dc:date>2008-07-29T11:33:08+09:00</dc:date>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size: 125%; color: #ff0000"&gt;マルチベンダ対応 ＩＣカード認証プリントシステム&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt; &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;div class="O" style="tab-interval: 1.1406in"&gt;&lt;br /&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: #0000cc"&gt;&lt;span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"&gt;&lt;strong&gt;セキュアプリントを実現するために、「マルチプリンタベンダ ソリューション」、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「どこでも認証プリント ソリュー&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"&gt;&lt;strong&gt;ション」、「印刷記録 ソリューション」の３つの&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;具体的なソリューションを提供します。 &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: #0000cc"&gt;&lt;span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"&gt;&lt;img src="http://apollo-net.blogdehp.ne.jp/image/000.jpg" border="0" alt="000.jpg" width="468" height="211" /&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt; &lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: #0000cc"&gt;&lt;span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color: #ff0000"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: #0000cc"&gt;&lt;span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color: #ff0000"&gt;■メーカー・機種に依存しないＩＣカード認証プリント&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;プリンタメーカーに依存しないプリンタドライバの搭載により、混在する&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;メーカー/機種の現有複合機及びプリンタを高セキュアプリンタとして継続利用可。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;現在利用中のICカード学生証をそのまま活用できます。 &lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: #0000cc"&gt;&lt;span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"&gt;&lt;img src="http://apollo-net.blogdehp.ne.jp/image/A5DEA5EBA5C1A5D9A5F3A5C0.jpg" border="0" alt="マルチベンダ.jpg" width="487" height="486" /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: #0000cc"&gt;&lt;span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'"&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color: #ff0000"&gt;■印刷待ちのストレス解消&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;LAN環境下のプリンタであれば、クライアントＰＣでのプリント作業完了後、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本人認証により空いているプリンタから手軽にプリント出力が受け取れます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color: #ff0000"&gt;■ICカード認証による個人印刷情報保護&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;プリント出力時、ICカードリーダによる利用者一人一人の本人認証後印刷実行。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;印刷物の放置/紛失/盗難を防止します。(Felica/Mifare対応)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color: #ff0000"&gt;■ＰＤＦイメージログ収集&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;印刷時、すべての印刷文書の印刷ログ及び印刷内容をPDFに変換した&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;イメージログとして記録。だれが/いつ/どんな内容を印刷したか容易に判別可能。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;万一印刷物から情報漏洩事故が発生した場合、漏洩元特定および漏洩内容の&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;迅速な追跡調査が可能。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color: #ff0000"&gt;■印刷コストの大幅削減&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;印刷記録管理機能により無駄な紙出力の抑止。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;サーバに蓄積されたデータの一定時間後自動削除機能により、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;無駄な印刷を防止。さらに、用途に応じ、部署または&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;個人単位の課金情報抽出が可能。 &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;&amp;#160;&lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: #660000"&gt;&lt;strong&gt;■システム構成例&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt; &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;&lt;img src="http://apollo-net.blogdehp.ne.jp/image/222.jpg" border="0" alt="222.jpg" width="495" height="328" /&gt; &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;&lt;img src="http://apollo-net.blogdehp.ne.jp/image/IME-JI.jpg" border="0" alt="IME-JI.jpg" width="345" height="229" /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;&lt;img src="http://apollo-net.blogdehp.ne.jp/image/333.jpg" border="0" alt="333.jpg" width="388" height="338" /&gt;&amp;nbsp; &lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;</content:encoded>
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<item rdf:about="http://www.jyukuya.jp/article/13184214.html">
<title>若林西小学校の運動会</title>
<link>http://www.jyukuya.jp/article/13184214.html</link>
<description>教室に一番近い小学校です。中学生も多くて、運動場が狭いくらいに（実際広くはない）人がいました。私はメインの部分を見ることができました。保護者の方と一緒に見ていた「大玉ころがし」これは父兄や中学生も参加でき、毎年アツい戦い？をしているようです！！若いお父さんを筆頭に一丸となってやってました。「自分もいずれはあんな風になるんだろうなぁ」と思いながら写真撮ってました。いいものを見れました☆塾生でなく、初めて見たよって方はこの機会に「塾屋」を知ってもらいましょう！！コチラからどうぞ！！</description>
<dc:subject>授業参観レポート</dc:subject>
<dc:creator>愛知県の小学生・中学生・保護者の方・学校をつなぐホームページ</dc:creator>
<dc:date>2007-05-31T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded>&lt;span style="font-size:large;"&gt;教室に一番近い小学校です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;中学生も多くて、運動場が狭いくらいに（実際広くはない）人がいました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私はメインの部分を見ることができました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;保護者の方と一緒に見ていた&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「大玉ころがし」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これは父兄や中学生も参加でき、毎年アツい戦い？をしているようです！！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;若いお父さんを筆頭に一丸となってやってました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「自分もいずれはあんな風になるんだろうなぁ」&lt;br /&gt;と思いながら写真撮ってました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いいものを見れました☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;塾生でなく、初めて見たよって方はこの機会に「塾屋」を知ってもらいましょう！！&lt;a href="http://www.jyukuya.jp/article/13162223.html"&gt;コチラ&lt;/a&gt;からどうぞ！！&lt;/span&gt;</content:encoded>
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<item rdf:about="http://www.3egroup.jp/article/13177917.html">
<title>中学受験 ~子供の頃 episode8~（回想録）</title>
<link>http://www.3egroup.jp/article/13177917.html</link>
<description>小学６年の冬のことだ。両親から私立の高田中学校を受験しないかと言われた。兄が２人とも地元の市立中学に進学しており、また家が貧乏だったので、中学校は授業料のかからない市立に行くものとそれまでは思っていた。地元の市立中学に通うなら自転車で１０分もかからないが、高田中学校は三重県の県庁所在地である津市にあるので、駅まで河超え丘超え自転車で７キロ、さらに１時間に１本しかない汽車に１５分乗って通うことになる。ド田舎育ちの私からすれば高田中学は憧れでもあり、それまですごしてきた狭い田舎社会からの脱皮でもあった。両親の強い勧めと期待もあり、にわかに使命感を覚えて、受験勉強を始めた。だが受験勉強とはいっても、自宅周辺には塾などひとつもなかった。全国私立中学受験問題集を一冊買ってもらって延々と解き続ける、これが唯一の勉強方法だった。初めて目にする灘中学とかラサールなどの有名校の試験問題は、問題の意味さえもわからないほど難解なものばかりだった。が、他に勉強方法もわからないので、友達との遊びをきっぱりと断って約２ヶ月間受験勉強に集中した。受験勉強の期間が短いこともあって、受験の日が近づいても相変わらず受験問題集はほとんど解けなかった。それまで田舎の小さい小学校ではトップの成績だったが、井の中の蛙だった私は、世間の学力レベルがはるかに高いところにあることを初めて思い知った。とにかくやるだけのことはやったが、全く合格する自信はなかった。</description>
<dc:subject>回想録</dc:subject>
<dc:creator>エコロジー・エコノミー・eビジネス【スリーイーグループ社長日記】</dc:creator>
<dc:date>2007-05-25T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded>小学６年の冬のことだ。&lt;br /&gt;両親から私立の&lt;a href="http://www.mie-takada-hj.ed.jp/hj/index.html"&gt;高田中学校&lt;/a&gt;を受験しないかと言われた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;兄が２人とも地元の市立中学に進学しており、また家が貧乏だったので、中学校は授業料のかからない市立に行くものとそれまでは思っていた。&lt;br /&gt;地元の市立中学に通うなら自転車で１０分もかからないが、高田中学校は三重県の県庁所在地である津市にあるので、駅まで河超え丘超え自転車で７キロ、さらに１時間に１本しかない汽車に１５分乗って通うことになる。&lt;br /&gt;ド田舎育ちの私からすれば高田中学は憧れでもあり、それまですごしてきた狭い田舎社会からの脱皮でもあった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;両親の強い勧めと期待もあり、にわかに使命感を覚えて、受験勉強を始めた。&lt;br /&gt;だが受験勉強とはいっても、自宅周辺には塾などひとつもなかった。&lt;br /&gt;全国私立中学受験問題集を一冊買ってもらって延々と解き続ける、これが唯一の勉強方法だった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;初めて目にする灘中学とかラサールなどの有名校の試験問題は、問題の意味さえもわからないほど難解なものばかりだった。&lt;br /&gt;が、他に勉強方法もわからないので、友達との遊びをきっぱりと断って約２ヶ月間受験勉強に集中した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;受験勉強の期間が短いこともあって、受験の日が近づいても相変わらず受験問題集はほとんど解けなかった。&lt;br /&gt;それまで田舎の小さい小学校ではトップの成績だったが、井の中の蛙だった私は、世間の学力レベルがはるかに高いところにあることを初めて思い知った。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とにかくやるだけのことはやったが、全く合格する自信はなかった。&lt;br /&gt;</content:encoded>
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<item rdf:about="http://www.3egroup.jp/article/13180562.html">
<title>平泳ぎ500メートル達成 ~子供の頃 episode7~（回想録）</title>
<link>http://www.3egroup.jp/article/13180562.html</link>
<description>三重県といえば、伊勢海老や鮑などの海産物のイメージがあり、海の近くという印象らしいが、生まれた亀山市には海はなかった。我が家は海岸から20キロほど離れており、小学校5年のときに学校にプールができるまではほとんど水泳をする機会がなく、泳げなかった。父が夫婦岩で有名な二見ヶ浦出身だったので、たまにいく海水浴で平泳ぎを教えてくれたが、海は波があり、危険すぎて泳ぎの練習にはならなかった。というわけで、小学校にプールができたときはうれしくてうれしくて、夏休みには毎日プールに通った。当時はエアコンというものは普通の家にはなかったので、夏はとにかく暑く、プールにでも行かないとたまらいという理由もあったが、とにかく毎日プールに通ってなんとか平泳ぎができるようになった。小学5年の夏休みの最後の日、8月31日のことだ。今日で楽しいプールも終わり。夏休み中、一日も欠かさずプールに通った成果を示そうと、平泳ぎ500メートルに挑戦をした。もちろん休憩なしの500メートルだ。1時間以上かかっただろうか、プールができるまでは泳げなかった私は、夏の終わりには平泳ぎで500メートルを泳ぎきることができるようになっていた。今ではこんなことはめずらしくもなんともないが、当時私の小学校では画期的な出来事だった。プールができたばかりの田舎の小学校では、500メートル泳げる生徒は他にはいなかったのだ。</description>
<dc:subject>回想録</dc:subject>
<dc:creator>エコロジー・エコノミー・eビジネス【スリーイーグループ社長日記】</dc:creator>
<dc:date>2007-05-22T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded>三重県といえば、伊勢海老や鮑などの海産物のイメージがあり、海の近くという印象らしいが、生まれた亀山市には海はなかった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;我が家は海岸から20キロほど離れており、小学校5年のときに学校にプールができるまではほとんど水泳をする機会がなく、泳げなかった。&lt;br /&gt;父が夫婦岩で有名な二見ヶ浦出身だったので、たまにいく海水浴で平泳ぎを教えてくれたが、海は波があり、危険すぎて泳ぎの練習にはならなかった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;というわけで、小学校にプールができたときはうれしくてうれしくて、夏休みには毎日プールに通った。&lt;br /&gt;当時はエアコンというものは普通の家にはなかったので、夏はとにかく暑く、プールにでも行かないとたまらいという理由もあったが、とにかく毎日プールに通ってなんとか平泳ぎができるようになった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;小学5年の夏休みの最後の日、8月31日のことだ。&lt;br /&gt;今日で楽しいプールも終わり。&lt;br /&gt;夏休み中、一日も欠かさずプールに通った成果を示そうと、平泳ぎ500メートルに挑戦をした。&lt;br /&gt;もちろん休憩なしの500メートルだ。&lt;br /&gt;1時間以上かかっただろうか、プールができるまでは泳げなかった私は、夏の終わりには平泳ぎで500メートルを泳ぎきることができるようになっていた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今ではこんなことはめずらしくもなんともないが、当時私の小学校では画期的な出来事だった。&lt;br /&gt;プールができたばかりの田舎の小学校では、500メートル泳げる生徒は他にはいなかったのだ。</content:encoded>
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<item rdf:about="http://www.ay-trust.com/article/13147902.html">
<title>NO.5   素敵な本との出合い   （06.11.11)</title>
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<description>         皆様には、北は北海道から南は熊本まで日本中から『睦美さんのクラス』にご参加申し込みを頂き、本当にありがとうございます。睦美さん共々、とっても嬉しく感謝の気持ちでいっぱいです。☆素敵なクラスの開催が待ち遠しいです。お問い合わせも頂いた、お子様とのご参加も心から大歓迎です。睦美さんも私も、中学・高校生の子どもを持つ母親ですので、子ども達の事にはとても敏感に反応してしまいます･･･このストレス社会での子ども達の精神状況はおとな達には想像もつかない程の大揺れ状態ではないでしょうか。家庭と、学校や、塾などの枠にはめられた生活環境から、少し息抜きの出来る場所やくつろげる人間との交流があればいいのでしょうけれど・・・とんでもない場所や心無い人間たちの誘惑ばかり・・・困ったものです。本来は、家庭が安らげる場所のはずですが･･･そうでない家庭が多いのが現状でしょう。過干渉か、無関心の両極端な家庭像が色々な場面で浮き彫りにされていますよね。我が家も、試行錯誤の連続の上に･･･やっとこの頃･･･風通しのよい親子関係になって来ました。親としてのエゴを、少しずつ脱ぎ捨てている過程なのでしょう。親も子育てしながら、子供と共に成長している事を、主人共々実感する日々です。我が家には高校生の息子がいますが、海の近くという事も手伝って、友達が泊まりにやってきます。（狭い部屋で、川の字状態･･･;笑）高校生の男の子となると、外見的にはほぼ大人と変りありません。でも、話をしてみると･･･まだまだ可愛い･･･;笑、精一杯背伸びをした感じで、思春期の不安定さが表情で伝わってきます。なんとも可愛くって･･･我が子同様に抱きしめたくなるような感情です(あんなに大きくなってしまうと･･･もう出来なくなってしまいましたぁ･･･(寂)ましてや、よそ様のお子様だとセクハラで訴えられそうですよね~；笑）出来るだけ、話しかけて･･･コミュニケーションを！と思う私です。先日息子が、『お母さん、友達来た時あまり話しかけないでよ~・・・。』と言うので、『なんで？お母さんは、皆可愛いから話しかけるわよ~！遊びに来るお友達には、そんなお母さんだって、言っておいてね~！(笑）』『もう、言ってあるよ~。変な親だからって･･･。』(･･･息子・呆れ顔；･･･母・笑）自分の親には言えない事でも、他人の親には言えたりする事ってあると思うのですよね･･･。私の経験で、学生時代の友人のお母様に茶道を習っていて、よく自分の母親にはいえない･･･というか･･･言いにくい、一寸した悩み事を話したりしていた事があります。なんとなく･･･信頼が出来る大人･･･(そんなに理屈では考えた事はありませんでしたでど）そんな存在の大人が傍にいる事で、癒されていく事が沢山あると思うのです。私もそんな大人･･･と言うか･･･話をしてもいいかなぁ~と思えるおばさん！になれるといいなぁ･･･と思っています。前置きが長くなりましたが。毎月参加している、ラブランドオーナーの石崎さんのワークショップで、紹介してくださった本を紹介したいと思います。『５２の美徳 教育プログラム~ヴァーチューズ･プロジェクト』リンダ･カヴァリン･ポポフ著 大内 博訳&amp;lt;太陽出版&amp;gt; ((↑写真))帯にもありますが、子供の心の内に眠る“美徳の芽”を育む画期的プロジェクト！ヴァーチューズ･プロジェクトはあらゆる家族のためのモデルプログラムとして国連の表彰を受け、世界中の学校、家庭、組織で画期的な成果を上げています。この本の内容は、素晴らしいと思いました。すぐに実践できる方法が書かれてありとても興味深いです。ニュージーランドの小学校では、このヴァーチューズ･プロジェクトを始めて５週間後にいじめが一切なくなったという事実が報告されているそうです。これは、私達がみんな持っている素敵な心の輝きを取り戻す為の、☆メソッドのひとつなのだと、私は思います。訳者の大内博先生は、玉川大学の教授でいらっしゃいます。よくご存知の方も多いと思いますが、沢山の精神世界の本を訳しておられ『愛への帰還~光への道「奇跡の学習コース」』なども素晴らしい本です。奥様のジャネットさんとワークショップも主催されています。この本の『訳者のあとがき』より、引用させて頂きます。『私はひとつの法則を信じています。「宇宙の法則」です。それは「心の焦点を合わせる対象物は拡大する」という法則です。つまり、悪いことに心の焦点をあわせれば悪いことが拡大し、良いことに心の焦点をあわせれば良いことが拡大するということです。 いじめを例にとって考えてみます。いじめの問題が表面化したとき、普通どうするかというと、問題を抉り出し、当事者と対決し、話し合い、みんなで見張っていじめができない環境をつくる、これが一般的なアプローチのようです。 これは「いじめ」に心の焦点を置いたやり方です。「宇宙の法則」からするといじめはなくならないはずです。一時的に姿を消すかもしれませんが、なくなることはありません。 ヴァーチューズ･プロジェクトはいじめの問題に心の焦点を合わせることはしません。いじめた人、いじめられた人、双方のなかにある最善の資質を見て、つまり美徳を見て、そのダイヤモンドを磨きながら、修正の方法を探るのです。すると、いじめはいつの間にかなくなってしまうのです。深刻ないじめが、それほど簡単になくなるものでしょうか。ヴァーチューズ･プロジェクトの体験からするとなくなるのです。』『子供であれ、若者であれ、大人であれ、老人であれ、お互いの美徳を認め合いながら接するとき、何が起きるでしょうか。誰の目も無邪気に輝き始めます。生まれたばかりの赤ちゃんのように、純粋な目がよみがえってきます。間違いを犯したからといって、ただ責めるのではなく、いたわりをもってゆるし、修正の機会を提供できる世界です。誰もが生き生きと自分の使命を探求し、他の人たちにも同じ権利を認めます。言葉で何かを伝える前に、まず自分自身がその叡智をいき、行動します。 簡単な言い方をすれば、誰もが人を批判しようとする代わりに、人を常に承認してお互いの美徳を呼び起こしながら生きる世界。もしも、そういう世界になったら、それこそ、地上の天国ではないかと私は思うのです。 本書を契機にして、そういう世界の建設が始まる予感がしています。そして、その主人公はほかならぬ読者のあなたです。』この世の中で、人間がお互いに認め合いながら生きていけることは、本当に素晴らしい事だと思います。決して！誰とも比べられない、唯一無二の自分を心から受け入れる為に･･･色々な本や、音楽、映画に･･・ワークショップなど、自分が楽しめる事して、要らない心の曇りをお掃除したいですね~☆家の大掃除と一緒に！心の大掃除☆はじめましょ~う。今日はかなり荒れ模様の湘南海岸です。こんな日は･･･お気に入りの音楽を聴きながら･･･ゆっくり･･･身体も心も休養させてあげるのに最適な日ですね。･･･読んで下さって、ありがとうございました。Ｙｕｋａｒｉ☆</description>
<dc:subject>バランス・ライフ・コラム</dc:subject>
<dc:creator>Ａ＆Ｙ流 バランス･ライフ･プロデュース ＜A&amp;Y TRUST 0915＞</dc:creator>
<dc:date>2006-11-11T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded>         &lt;img src="http://ay-trust.blogdehp.ne.jp/image/83948340815B83608385815B83Y967B" alt="ヴァーチューズ本" width="320" height="240" /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#000098;"&gt;皆様には、北は北海道から南は熊本まで日本中から『睦美さんのクラス』にご参加申し込みを頂き、本当にありがとうございます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;睦美さん共々、とっても嬉しく感謝の気持ちでいっぱいです。&lt;br /&gt;☆素敵なクラスの開催が待ち遠しいです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;お問い合わせも頂いた、お子様とのご参加も心から大歓迎です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;睦美さんも私も、中学・高校生の子どもを持つ母親ですので、子ども達の事にはとても敏感に反応してしまいます･･･このストレス社会での子ども達の精神状況はおとな達には想像もつかない程の大揺れ状態ではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;家庭と、学校や、塾などの枠にはめられた生活環境から、少し息抜きの出来る場所やくつろげる人間との交流があればいいのでしょうけれど・・・とんでもない場所や心無い人間たちの誘惑ばかり・・・困ったものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本来は、家庭が安らげる場所のはずですが･･･そうでない家庭が多いのが現状でしょう。過干渉か、無関心の両極端な家庭像が色々な場面で浮き彫りにされていますよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;我が家も、試行錯誤の連続の上に･･･やっとこの頃･･･風通しのよい親子関係になって来ました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;親としてのエゴを、少しずつ脱ぎ捨てている過程なのでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;親も子育てしながら、子供と共に成長している事を、主人共々実感する日々です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;我が家には高校生の息子がいますが、海の近くという事も手伝って、友達が泊まりにやってきます。（狭い部屋で、川の字状態･･･;笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;高校生の男の子となると、外見的にはほぼ大人と変りありません。でも、話をしてみると･･･まだまだ可愛い･･･;笑、精一杯背伸びをした感じで、思春期の不安定さが表情で伝わってきます。なんとも可愛くって･･･我が子同様に抱きしめたくなるような感情です(あんなに大きくなってしまうと･･･もう出来なくなってしまいましたぁ･･･(寂)ましてや、よそ様のお子様だとセクハラで訴えられそうですよね~；笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;出来るだけ、話しかけて･･･コミュニケーションを！と思う私です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;先日息子が、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;『お母さん、友達来た時あまり話しかけないでよ~・・・。』と言うので、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;『なんで？お母さんは、皆可愛いから話しかけるわよ~！遊びに来るお友達には、そんなお母さんだって、言っておいてね~！(笑）』&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;『もう、言ってあるよ~。変な親だからって･･･。』(･･･息子・呆れ顔；･･･母・笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;自分の親には言えない事でも、他人の親には言えたりする事ってあると思うのですよね･･･。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私の経験で、学生時代の友人のお母様に茶道を習っていて、よく自分の母親にはいえない･･･というか･･･言いにくい、一寸した悩み事を話したりしていた事があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なんとなく･･･信頼が出来る大人･･･(そんなに理屈では考えた事はありませんでしたでど）そんな存在の大人が傍にいる事で、癒されていく事が沢山あると思うのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私もそんな大人･･･と言うか･･･話をしてもいいかなぁ~と思えるおばさん！になれるといいなぁ･･･と思っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;前置きが長くなりましたが。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;毎月参加している、&lt;a href="http://www.loveland.ne.jp/" target="_blank"&gt;ラブランド&lt;/a&gt;オーナーの石崎さんのワークショップで、紹介してくださった本を紹介したいと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#650098;"&gt;『&lt;a href="http://astore.amazon.co.jp/ay0915exblogj-22/detail/4884693973/503-7610928-5018358" target="_blank"&gt;５２の美徳 教育プログラム~ヴァーチューズ･プロジェクト&lt;/a&gt;』&lt;/strong&gt;リンダ･カヴァリン･ポポフ著 大内 博訳&lt;太陽出版&gt; &lt;/span&gt;((↑写真))&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;帯にもありますが、子供の心の内に眠る“美徳の芽”を育む画期的プロジェクト！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ヴァーチューズ･プロジェクトはあらゆる家族のためのモデルプログラムとして国連の表彰を受け、世界中の学校、家庭、組織で画期的な成果を上げています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この本の内容は、素晴らしいと思いました。すぐに実践できる方法が書かれてありとても興味深いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ニュージーランドの小学校では、このヴァーチューズ･プロジェクトを始めて５週間後にいじめが一切なくなったという事実が報告されているそうです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これは、私達がみんな持っている素敵な心の輝きを取り戻す為の、☆メソッドのひとつなのだと、私は思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;訳者の大内博先生は、玉川大学の教授でいらっしゃいます。よくご存知の方も多いと思いますが、沢山の精神世界の本を訳しておられ『&lt;a href="http://astore.amazon.co.jp/ay0915exblogj-22/detail/4884691628/503-7610928-5018358" target="_blank"&gt;愛への帰還~光への道「奇跡の学習コース」&lt;/a&gt;』なども素晴らしい本です。奥様のジャネットさんとワークショップも主催されています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この本の『訳者のあとがき』より、引用させて頂きます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#6500FF;"&gt;『私はひとつの法則を信じています。「宇宙の法則」です。それは「心の焦点を合わせる対象物は拡大する」という法則です。つまり、悪いことに心の焦点をあわせれば悪いことが拡大し、良いことに心の焦点をあわせれば良いことが拡大するということです。&lt;br /&gt; いじめを例にとって考えてみます。いじめの問題が表面化したとき、普通どうするかというと、問題を抉り出し、当事者と対決し、話し合い、みんなで見張っていじめができない環境をつくる、これが一般的なアプローチのようです。&lt;br /&gt; これは「いじめ」に心の焦点を置いたやり方です。「宇宙の法則」からするといじめはなくならないはずです。一時的に姿を消すかもしれませんが、なくなることはありません。&lt;br /&gt; ヴァーチューズ･プロジェクトはいじめの問題に心の焦点を合わせることはしません。いじめた人、いじめられた人、双方のなかにある最善の資質を見て、つまり美徳を見て、そのダイヤモンドを磨きながら、修正の方法を探るのです。すると、いじめはいつの間にかなくなってしまうのです。深刻ないじめが、それほど簡単になくなるものでしょうか。ヴァーチューズ･プロジェクトの体験からするとなくなるのです。』&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;『子供であれ、若者であれ、大人であれ、老人であれ、お互いの美徳を認め合いながら接するとき、何が起きるでしょうか。誰の目も無邪気に輝き始めます。生まれたばかりの赤ちゃんのように、純粋な目がよみがえってきます。間違いを犯したからといって、ただ責めるのではなく、いたわりをもってゆるし、修正の機会を提供できる世界です。誰もが生き生きと自分の使命を探求し、他の人たちにも同じ権利を認めます。言葉で何かを伝える前に、まず自分自身がその叡智をいき、行動します。&lt;br /&gt; 簡単な言い方をすれば、誰もが人を批判しようとする代わりに、人を常に承認してお互いの美徳を呼び起こしながら生きる世界。もしも、そういう世界になったら、それこそ、地上の天国ではないかと私は思うのです。&lt;br /&gt; 本書を契機にして、そういう世界の建設が始まる予感がしています。そして、その主人公はほかならぬ読者のあなたです。』&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この世の中で、人間がお互いに認め合いながら生きていけることは、本当に素晴らしい事だと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;決して！誰とも比べられない、唯一無二の自分を心から受け入れる為に･･･色々な本や、音楽、映画に･･・ワークショップなど、自分が楽しめる事して、要らない心の曇りをお掃除したいですね~☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;家の大掃除と一緒に！心の大掃除☆はじめましょ~う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日はかなり荒れ模様の湘南海岸です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こんな日は･･･お気に入りの音楽を聴きながら･･･ゆっくり･･･身体も心も休養させてあげるのに最適な日ですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;･･･読んで下さって、ありがとうございました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Ｙｕｋａｒｉ☆&lt;/span&gt;</content:encoded>
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<item rdf:about="http://www.3a-cocoro.com/article/13121625.html">
<title>『ビミョ~な日本語』シリーズ 第1弾知っているようで、ちょっとアヤフヤ･･･そんな漢字の大集合！</title>
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<description>漢字で意味が変わる ビミョ~な日本語著者：和田みちこ定価：本体 \940 + 税ISBN4-88319-363-2ISBN978-4-88319-363-9   同じ読み方でも、特に意味の違いが「ビミョ~！」で、しかも日常よく使われる言葉を１００個厳選し、その意味や使い方の違いを楽しく飽きずに読み進めていくことができます。一度読んだら二度と忘れない「一生使える日本語の力」が身に付きます！さあ、この本を読んで「ビミョ~！」と叫んでみてください。今後、「敬語編」等のシリーズを予定しています。</description>
<dc:subject>漢字・ことば</dc:subject>
<dc:creator>スリーエーネットワーク 第二出版部</dc:creator>
<dc:date>2006-06-13T15:46:48+09:00</dc:date>
<content:encoded>&lt;a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4883193632?ie=UTF8&amp;tag=3acocorocom-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4883193632"&gt;&lt;span style="font-size:large;"&gt;&lt;strong&gt;漢字で意味が変わる ビミョ~な日本語&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=3acocorocom-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4883193632" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;img src="http://3a-cocoro.blogdehp.ne.jp/image/8ABF8E9A82C588D396A182AA95CF82ED82E92083r83~8387816082C893FA967B8CEA_ISBN978-4-88319-363-9.jpg" alt="漢字で意味が変わる ビミョ~な日本語_ISBN978-4-88319-363-9" width="102" height="150" /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;著者：和田みちこ	&lt;br /&gt;定価：本体 \940 + 税&lt;br /&gt;ISBN4-88319-363-2&lt;br /&gt;ISBN978-4-88319-363-9&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;form method="post" action="http://www.amazon.co.jp/gp/aws/cart/add.html" target="_blank"&gt;&lt;input type="hidden" name="ASIN.1" value="4883193632"&gt; &lt;input type="hidden" name="Quantity.1" value="1"&gt; &lt;input type="hidden" name="AssociateTag" value="3acocorocom-22"&gt;&lt;input type="hidden" name="SubscriptionId" value="1E66TVJ9DVCS48NW74G2"&gt;&lt;input type="image" name="submit.add-to-cart" src="http://g-ec2.images-amazon.com/images/G/09/extranet/associates/buttons/remote-buy-jp5._V45733929_.gif"&gt; &lt;/form&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;同じ読み方でも、特に意味の違いが「ビミョ~！」で、しかも日常よく使われる言葉を１００個厳選し、その意味や使い方の違いを楽しく飽きずに読み進めていくことができます。一度読んだら二度と忘れない「一生使える日本語の力」が身に付きます！&lt;br /&gt;さあ、この本を読んで「ビミョ~！」と叫んでみてください。&lt;br /&gt;今後、「敬語編」等のシリーズを予定しています。</content:encoded>
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<item rdf:about="http://www.rentax.jp/article/13112280.html">
<title>「トントンギコギコ図工の時間」</title>
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<description>昨年のブログを整理してたら、残しておきたい記事があった。「トントンギコギコ図工の時間」こども達と映画「トントンギコギコ図工の時間」を見に行った。何気なく見ていたが、後半驚きの連続。思わず考えさせられる展開。感性って何だろう。成長。学校。図工。授業。思い。いろんな言葉が入り混じる。上映後、ワークショップで皆でクギ人間を制作。思わず私も制作に没頭。こんなフリーな時間が今まであっただろうか、忘れていた感覚の時間。結果を、時間を気にすることなく、思いのままに創っていくこと…子供たちも１時間フルにかなづちを持ってました。こども達と各々作った「クギ人間」と岐路に着きました。貴重な時間でした。  映画の感想。</description>
<dc:subject>イベントネタ</dc:subject>
<dc:creator>有限会社レンタックス</dc:creator>
<dc:date>2006-03-25T09:42:56+09:00</dc:date>
<content:encoded>昨年のブログを整理してたら、残しておきたい記事があった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;「トントンギコギコ図工の時間」&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こども達と映画&lt;a href="http://www.tontongikogiko.com/" target="_blank"&gt;「トントンギコギコ図工の時間」&lt;/a&gt;を見に行った。&lt;br /&gt;何気なく見ていたが、後半驚きの連続。思わず考えさせられる展開。&lt;br /&gt;感性って何だろう。成長。学校。図工。授業。思い。いろんな言葉が入り混じる。&lt;br /&gt;上映後、ワークショップで皆でクギ人間を制作。思わず私も制作に没頭。&lt;br /&gt;こんなフリーな時間が今まであっただろうか、忘れていた感覚の時間。&lt;br /&gt;結果を、時間を気にすることなく、思いのままに創っていくこと…&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;子供たちも１時間フルにかなづちを持ってました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こども達と各々作った「クギ人間」と岐路に着きました。&lt;br /&gt;貴重な時間でした。&lt;br /&gt;  &lt;br /&gt;映画の感想。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;</content:encoded>
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